“
新避けられない現実
『ワークフォース・クリフ』
2040年に不足する労働人口
約1,100万人
”
2026年1月、日本人の人口は
1億1,958万3千人
前年同月に比べ 93万5千人 が減少。
日本では、少子高齢化により人手不足が
深刻になっています。
一方、東南アジアは若い世代が多く
中でもミャンマーは親日的で
日本で働きたいと考える若者が多くいます。
2021年2月1日の軍事クーデターや
2025年3月28日の大地震により
教育や就職の機会を失った人が大勢います。
ミャンマー国内では安定した将来を描くことが難しい状況が続いています。
私たちは、こうした若者に対し、日本で働くための教育事業を行っています。
日本の人手不足と、ミャンマーの若者の
学習・就労意欲をつなぐ仕組みをつくり
双方にとってプラスとなる環境を
目指しています。
CEO